劣等感
なんで私ってほかの人に比べて劣っているんだろう…
いっつも自分のこと蔑んで、心を傷つけている。
そもそも、自分が劣っていると思い始めたのはいつ頃なのかな…?
中学生のころかな?
小学生の頃は、じぶんならできる!っていう万能感があったような気がする。
なにかやろうと思っても、どうせ自分なんて…っておもって、苦しい。
でも、ほんとうに劣っているんだよな…
能力もないし、努力もできないし…
せめて、前向きに考えられるようになりたい。
卑屈なじぶん、かわいくない。
鮭だとおもってたべたら粘土だったはなし✨
幼稚園ににゅうがくするまえだったとおもう。
わたしは、じぶんのお部屋でひとりで粘土遊びをしてたの。
オレンジ、ホワイト、ブルーの粘土セットだったとおもう。
そしたら、その粘土セットに鮭が混じってるってことに気がついたの。
オレンジの粘土はじつは鮭だっていうことに・・・!
それで、たべてみた。
そしたら、やっぱり鮭だったのね。
鮭じゃん!!!!!!!!!!っておもって、しばらくたべてた。
でも、しばらくしたら、なんかきゅうに不味くなってきて。
あ、これやっぱり粘土だってなった。
なにたべてるんだろうっておもったよね。
ねんどなのに鮭なわけないじゃんって。
これが思い出せる限り一番古い記憶だとおもう。
ちいさいころから、なんでもたべた。ガラスとか。
ちいさいころ、居酒屋のグラスを歯でくだいて、のみこんだらしい。
モンスターすぎる(>_<)
あとつぎにおぼえてるふるい記憶
これは、幼稚園のころなんだけどね
わたしをふくめた女の子3にんでおえかきしてたの
そのときのはなしね。
A子「わたしの絵って下手だよね~」
B子「うん下手だね」
A子「なんで、下手っていうの(>_<)」
B子「だって自分で下手っていってたじゃん」
ってかいわがあって、
わたしは、そのかいわにさんかしなかったきがするんだけど、
どっちの言い分もわかって、すごくおもしろいなっておもった。笑
むかしのことおもいだしてみた✨
今週のお題「懐かしいもの」あのころに、もどりたいな(>_<)
今週のお題「懐かしいもの」
懐かしいものといえば。
さいきん、ユーチューブでアニメを見返してるけど、
やっぱりおもしろいし、すっごく懐かしくて、あのときにもどりたいなっておもう。
たしかあのころは、ピアノ教室に通って、友達とたまごっちして・・・。
そういえば、録画した、もやしもんとかも見てた気がする。
6じまえにはお風呂にはいって、まいにち健康にいいからって、納豆たべてたな~。
ねるのも9じくらいで、まいにち泣くこともなかったな。
いきてるのが苦しいなんておもわなかったな。
将来のことなんてかんがえてなくて、明日のことしか考えてなかったし。
そとで遊べない雨の日は、学校からかえったら母親とホットケーキを焼いてたな。
劣等感をかんじることもなかったし。ぎゃくに万能感があったかも。
いまじゃ考えられないけど、、、
じぶんなら、どんな事でもどうにかできるとおもってたな。
もどりたいな~。
おとなになるって、くるしいな。
こんなにつらいなんておもわなかった。
ふつうに生きることがこんなに大変なことだなんてしらなかった。
ひとには勝ち組と負け組が存在するの、しりたくなかった。
そういえばね、
このまえ黄色の帽子をかぶった小学1年生?の集団をみたんだけど、
「昔は○○してたな~懐かしい」
とかいってて、きみたちの昔って一体いつをさしてるの?ってなったよ 笑
きょうのわたし💟
いまは午前1じ30ふん
うすい雲のうらから、ぼや~っと月がみえてて、幻想的だよ。
でも、わたしの心はずっとドキドキしてて、不安で、
きれいなものをきれいだなってふか~く味わう心がなくなっちゃってる気がする。
あせっても、むだなのに。
それはわかってるのにあせってしまう。
心が枯れていく。
全部夢ならいいのに。
この世の中は全部シュミレーションで、ストレス耐性をはかってるの。
それで、目覚めたら、このストレス耐性に応じて、仕事がきまるの。
だれもが理想の人生を歩むために。
はあ~この解釈たのしくないね。
きょうはフルーツサンドつくったよ。
見た目はいまいちだったけど・・・笑
イチゴとオレンジと生クリームをいれて。
生クリームの甘ったるさと🍓と🍊の酸っぱさがちょうどよくておいしかった。
フルーツサンドってかわいいよね。
かわいい物を摂取するとかわいくなれる気がする。
なに馬鹿なこと言ってるのか。
きょうはこれでおしまい。
おやすみପ(◍˘ ꒳˘)✯*・good night
.˖٭
いきているのが、すごく苦しい
さいきんのわたしは、いきてるのがすごく苦しい。
だれかたすけて、っておもうけど、だれもたすけてくれない。
それは、そうだよね。
みんなにとってわたしは、他人だもん。
わたしがどうなっても、他人にとってはどうでもいいことだよね。
だれもわたしの苦しみに気づいてくれない。
なんでよ(>_<)っておもうこともあったけれど、さいきんは、しょうがないよねっておもう。
みんな自分のことで精一杯だとおもうし。
そもそも、なんでわたしって、誰かにたすけてもらおうとしてるんだろう。
いっつも他人任せなこどもだね。
でも、もしだれかが助けてくれるとしたら、
わたしのくるしみって、だれかにたすけられることで解消するものなのかな?
わたしのくるしみって、なんだろう?
しょうらいへの不安とか、劣等感とかかな?
わたしがくるしいのは、自業自得、身から出たさび、因果応報なきがする。
くるしくなると、なにもできなくなる。
ほかのひとは、くるしくても、どうにかがんばって乗り越えるとこを、わたしは、できない。
それで、なにもできないまま時間がすすんでいく。
焦燥感とくるしみをかんじる。
なにもしないじかん。それをゆるしてほしい。
どんどん他人と差がうまれていく。
また劣等感がつよくなる。
けっきょくじぶんはじぶんでしか救えないとおもう。
じぶんのくるしみは、じぶんでどうにかしないと
根本的なかいけつには至らないとおもう。
いまのじぶんは、もう、じぶんじゃなくなることでしかしあわせになれない。
じぶんの思考回路ではしあわせになれないきがする。
しあわせになりたい。
いまのじぶんじゃないなにかにならないと。
じぶんの価値観をゆるがす出会いがしたい。
これ、けっきょく他人任せ?